KOHO 株式会社光邦

出版印刷のパートナー

“顔の見える”担当者が、
あなたの本づくりに
伴走します。

印刷会社は担当者で選んでいい。

組版、短納期案件など、
幅広くご相談に応じます。

Problem 印刷会社に求めたいのは
「価格」だけではないはずです。

出版の仕事には、印刷の品質や価格だけでは解決できない悩みがあります。
毎回の説明、複雑な進行、動かせない発売日。発注先に必要なのは、「刷れること」以上の、頼れるパートナーシップです。

  • 毎回イチから
    説明するのが大変

    出版の前提を、毎回ゼロから話すのは消耗する

  • 赤字の意図まで
    正確に伝わらない

    「なぜこの修正なのか」まで汲んでくれる相手が欲しい

  • 入稿の遅れが
    発売日に直結してしまう

    万一のとき、一緒にリカバリーを考えてくれる相手が欲しい

これらの解決に、「進行を俯瞰できる担当者」が必要です!

Knowledge

出版のプロセスや印刷業界を、
知り尽くしています。

光邦は昭和30年の創業以来、書籍・雑誌・ムック・コミックスなど、数多くの出版印刷を支えてきました。組版、校正のやりとり、束見本の確認、配本、伝票手配——出版社ならではのプロセスを知っているからこそ、毎回ゼロから説明していただく必要はありません。「話が早い」「前提の共有がスムーズ」と感じていただけること自体が、私たちの最大の強みです。

その理解が「進行を俯瞰する力」につながります!

Support 進行全体を俯瞰する、“顔の見える”担当者が伴走します。

光邦の営業担当は、製版・印刷・製本の全工程を理解した上で、企画段階の相談から納品までをひとつの窓口でつなぎます。
確認先をあちこちに分散させず、進行全体を俯瞰しながら整理することで、担当者様の負担を最小限に抑え、本づくりを確実に前進させます。
これが、光邦の“顔の見える”営業のかたちです。

  • ご相談

    ご相談

  • 整理

    整理

  • 手配

    手配

  • 進行管理

    進行管理

  • 納品

    納品

お客さまと私たちのやりとりはシンプルな形でおこない、進行全体を見ながら、ご担当者さまの負担を減らします。

「赤字の意図」と「発売日」の両方を見据えて進行します!

Quality 赤字を直すだけではなく、発売日を見据えて進行します。

光邦は、いただいた赤字を機械的に作業することはありません。修正指示の背景や意図まで汲み取り、組版・進行・仕上がりに正確に反映させます。
万が一、入稿遅れや修正延長が発生しても、発売日というゴールに向けて現場と緊密に連携し、最適なリカバリープランをご提案します。

  • 意図まで理解する

    意図まで理解する

    「なぜこの修正なのか」まで担当者が把握し、組版・進行に正確に反映します。

  • 納期厳守

    納期厳守

    発売日を基準に、社内外の工程を柔軟に調整・再設計します。

  • 進捗共有で見える化

    進捗共有で見える化

    状況を見える化しながら進行し、担当者様の不安を減らします。

出版のゼロからゴールまで、
安心して光邦に
お任せください。

Case Study

[事例記事] お客さまの課題に、こう
向き合ってきました。

印刷の仕事は、案件ごとに条件や状況がまったく異なります。だからこそ、進行の組み立て方と臨機応変な対応力が問われます。

こうした対応を可能にしているのは、
半世紀以上にわたる実務の
積み上げです。

Perfomance 光邦の「信頼」には、
理由があります。

光邦は昭和30年の設立以来、約70年にわたって出版印刷を支えてきました。
書籍・雑誌の組版から印刷・製本・加工まで一貫して手がけながら、私たちが何より大切にしてきたのは、
“顔の見える”担当者が進行を見るというかたちでした。
「話の早さ」と「柔軟な対応力」は、この日々の積み重ねから生まれています。

  • 印刷タイトル数 年間納品約7000件
  • 設備規模 松葉印刷機7台 輪転印刷機1台
  • 取引出版社数 120社以上
  • リピート率や継続年数の事例 10年以上の取引出版社 50社以上

FAQ よくあるご相談

  • Q.

    短納期案件にも対応できますか?

    A.

    案件状況によりますが、可能な限り調整しますので、まずはご相談ください。

  • Q.

    組版からお願いできますか?

    A.

    はい。組版から印刷、製本、納品まで一貫して対応可能です。

  • Q.

    大手出版社が中心ですか?独立系でも依頼できますか?

    A.

    大手出版社にも、少人数で動く独立系出版社にも、同じ姿勢でご対応しています。規模に関わらず、まずはご相談ください。

  • Q.

    少人数体制でも進めやすいでしょうか?

    A.

    はい。私たちが一つの窓口となって進行を整理するため、担当者様の負担を最小限に抑えられます。

  • Q.

    初めて印刷会社に依頼するので、進め方が分かりません。

    A.

    初回は仕様や進行の前提を丁寧に擦り合わせるところから始めます。途中で疑問が出ても、担当者に直接ご相談いただけます。

あなたの出版に伴走する
”顔の見える”担当者を
お探しなら。

話が通じること。進行まで見てくれること。
困った時に頼れること。
ここまでお読みいただいた感覚のまま、
顔の見える担当者がご対応します。
まずはお気軽にご相談ください。